< 夕景はノーズに >

 


α-7D+500mm/4.5 1/15 F6.3

 

最近特に回りの写真仲間のレンズフィーバーやボディ新調だとかのうわさを風に聞き、そしてHPなどでUPされてる写真を見ると「ちょっとちょっとぉ〜・・・うかうかしてられんじゃないの!」と思うときがある。やばい?(笑)

ヘッヘ〜ンだ!と強がってはみるものの、S氏の20D+100−400ISをちょっと借りて何枚かシャッターを切ると月とスッポンのようなAF速度と正確さなどに正直めっちゃ悔しく&欲しい!という気持ちが沸いてきてしょーがない。音も無く一瞬で合焦するAFはやっぱし気持ち良く、その後で自分のを使うとジーコジーコジジジ...といつ合焦するのか神のみぞ知るAFに呆れて「ちょっとでも期待したオレがアホやったよ、とMFへ。。。」

かろうじて残る昼とこれからの夜の境の時間は、ホンのすこしだけれどものすごい自然の景色を見せてくれる。そこにいなくちゃ見れないし、そういうのがあることすら知ることができない。いついっても必ず見れるもんじゃなく、もっとすごいものが見れるかもしれないし、なんにも見れないかもしれない。ノーズの景色が今度はどんな景色になるのか、またここにくるのが楽しみになってきた。

 

 

 

広告 [PR] 高収入  メイク 美容家電 無料レンタルサーバー